屋根工事コラム


破風落下

屋根・外壁の工事に携わる私たち業者と依頼されるお客さまとの間には、工事内容や工事価格に関しての理解や認識の違いからお話ししますと温度差が感じられます。工事業者としての見解を考えてみました。

屋根塗装 コラム

屋根の塗装には、どんな意味があるのでしょうか?まず思いつくのが・・・『家をキレイにする!』ではないでしょうか! 塗装には、『家をキレイにする』以外にも『家を守る!』という重要な意味があります。そんな屋根の塗装について、塗装の意味、塗装の重要性などを含む、大切な補修についてのお話をご紹介させて頂きます。

保険申請①

マイホームを購入した際に、マイホームを守る為に必ずと言っていいほど・・・【火災保険】にご加入されているかと思います。【火災保険の内容】を熟読されている方は、少ないかと思います。【風災】での被害に遭われ、その際の【屋根の修理】や【マイホームの修理】を【火災保険】が補償して頂ける場合があります。 火災保険加入...........

断熱について コラム

昨今では、異常気象などで地球温暖化が問題となっております。現代の住宅にとっても『夏は涼しく・・冬は暖かい』そんな住まいを実現する上で、『断熱』が重要な位置を占めております! 今回は『断熱』について『屋根断熱』と『天井断熱』のメリット,デメリット及び重要性などを掲載させて頂きます。

台風コラム④

【梅雨】や【酷暑】に続き出番を待ち構ええているのが・・・【台風発生】です。 住まいへの【ダメージ】が次から次へとやって来ます!これからの【台風】に、日ごろからの備えと、直前に対応できる備え、また、『屋根の台風対策』を屋根の形状や屋根材別に対する対策などを、掲載させて頂いております。

地震 コラム

6月18日に大阪府では観測史上初、震度6弱の『大阪北部地震』が発生致しました。地震大国の日本ではいざ、地震や被害に遭った時の『災害発生時の対処方法』や、地震後に注意して頂きたい『屋根』『住宅』被害についてのチェック項目をご紹介させて頂きます。

梅雨対策 コラム

梅雨が過ぎましたが、湿度が高くジトジト・ベタベタ・・・気持ち良く、長く住み続ける為に、『雨漏りチェック』と『湿気対策』を始めてみませんか!雨漏りを起こしやすい場所のチェック項目や、不快なカビの発生を防ぐ為にも梅雨から夏にかけてやっておくべき湿気対策をご説明させて頂きます。

シロアリ被害 コラム①

シロアリは、家を食べてしまう事で有名な害虫です! 住まいにこの様な症状が出たら要注意!・・・シロアリ!と警戒してもらう為にも症状の詳細を説明致します。 また、雨漏りがシロアリ発生の原因となる事も・・・雨漏りとシロアリは密接な関係があり、シロアリを発生させない予防方法をご一緒に見て行きましょう!

のし・棟現状

先般の大阪北部地震や梅雨の強雨、これからの台風シーズンに雨漏りや落下などの被害を避けるべく、見た目で簡単にと思う補修や修理も実際は危険が一杯潜んでいます。安易な補修・修理が更なる被害を発生しかねません。

被害状況

日本家屋に多く用いられる瓦ですが、点検・調査に伺いますと漏って当然と言った状態やなぜ?こんな補修をしたのかという疑問が湧いてくる事例をよく見かけます。原因と問題点に考えてみました。

大きな地震災害

大阪府で観測史上最大級の震度を発生させた地震が、6月18日にありました。天災でも台風や豪雪・豪雨等と違い地震はいつどこで起こるか分かりづらい天災です。屋根や外壁の地震対策を考えました。

屋根の寿命 コラム

屋根材の『寿命』=『耐用年数』が分かることで、一番、最適な時期に屋根の修理を行うことが出来るようになります。 耐用年数を切れたまま放置しておくと、大掛かりな工事が必要となります。それぞれの屋根材の説明や耐用年数を表にまとめたものを、掲載しております。

屋根修理のプロ コラム

屋根の点検に始まり工事までを一手に引き受ける業者の中で、お客様が工事などを依頼する際に信頼ができる業者の見分け方、また、『屋根修理のプロ』と呼ばれる業者は、どのような仕事の進め方をしているのか!をご説明をさせて頂き、弊社の施工事例も踏まえて、掲載させて頂きます。

屋根塗装 コラム

屋根塗装をお考えのお客様が不安に思う、屋根塗装工事の『作業工程』や『工事期間』を知ることで安心して工事を迎えられるように、『工程と期間』また、『屋根塗装工事中の生活はどうすればいいのか』を詳しくご説明させて頂きます。

築年数別家 コラム

みなさんの『マイホーム』は現在、何歳でしょうか?新築で購入された方、また、中古物件を購入された方と購入はさまざまだと思います。住まいの質や性能の劣化から逃れることは出来ません。今回は築年数別に『点検』『メンテナンス』のポイントのご説明を掲載させていただきました。