2026.04.17
こんにちは、街の屋根やさん堺店です。本日は堺市北区にて、強風で棟板金が飛散した住宅の屋根カバー工事の様子をご紹介します。現地調査の結果、棟板金だけでなく屋根材自体の劣化も進んでいることが分かりました。そこで今回は今後も安心して住み続けていただけるよう、屋根全体のリフォームをご提案…
棟板金の下地となる貫板(ぬきいた)を設置し、その上に新しい棟板金を取り付けました。
貫板に棟板金をビスでしっかり固定することで、耐風性と防水性が向上します。
棟板金は雨風の影響を受けやすく台風や強風で被害が発生しやすい部分のため、10~15年を目安にメンテナンスを行うことがおすすめです!
▶棟板金の交換・修理ガイド|浮きや飛散の修理事例・費用も豊富に紹介


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