
2025.08.28
こんにちは、街の屋根やさん堺店です。本日は堺市東区にて、築約50年の連棟住宅の雨漏り修理を行った様子をご紹介します。「天井に雨染みができています」とご相談をいただき、調査の結果水切り板金の不具合・コーキング劣化・軒樋の勾配不良が原因と分かりました。今回は水切り板金の新設、コーキン…

堺市中区で強風で飛散した
スレート材の差し替え工事の様子をご紹介します。
今回は飛散したスレート材の差し替え工事を行いました。
防水の役割
を担っているルーフィング(防水シート
)
が劣化し、雨漏りの大きな原因となってしまいます。
以外の葺き替えやカバー工法などの屋根
リフォーム
もご提案していますので、お気軽にご相談下さいませ。
)
)は“改質アスファルトルーフィング
”
です。
スレート屋根は横長で細いイメージがある方も多いのではないでしょうか?
一般的なスレート材は横幅910㎜、縦幅414と1枚が大きい板状になっておりそれらを重ねて皆様がイメージしているスレート屋根が完成します!
普段見れない部分も補修の時に見る事が出来るので、新鮮ですよね(^^♪
▶スレート屋根(コロニアル、カラーベスト)のチェックポイントとメンテナンス方法
新たにスレートを差替える場合は釘止めが出来ない為、接着面にコーキングを充填し、スレート材を固定していきます。
(みずしも)
から差替えます。
から張上げるのが基準です。
雨漏りを起こす可能性が高まります。
ました。
お客様は部分補修を希望
されていた為、
ご了承の上、
板金を取付けさせていただきました。
強風被害で雨漏りが発生していたスレート屋根住宅の屋根補修工事が完了しました。
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