2017.11.29
突風で破損したケラバ金物の状態です。棟押え金物は取り付き部分と手前側は残っていましたが、反対側は飛散していました。既存ケラバ金物は屋根際がフラットで折り返していないので、風の吹きこみが生じてメクレ・飛散の原因に成りかねませんので、今回は金物の端を曲げ加工して取り替える事にしました…
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