現場ブログ


撤去作業

2018.6.29

富田林市にて屋根・外壁の改修工事を受注、工事着手しました。既存屋根仕上げ材を撤去しましたら木部に水が廻って完全に腐植状態でしたので、軒天モルタルも含め木部の腐食部分を撤去し補強の準備をしました。左写真はカラーベスト・野地板・垂木と一部母屋を...........

屋根棟板めくり状況

2018.6.26

堺市南区にて雨漏れが発生しているとのことで修理依頼をいただきました。前回調査へお伺いさせていただいたのですが、雨漏れが発生している上部の棟板が怪しいという事で、棟板をめくってみました。貫板の下地は雨水により腐食していましたので取り換えること...........

状況外観

2018.6.25

堺市北区より空き家の隣家アンテナが倒れて屋根から雨漏りが激しいので、調査と補修の依頼が有りお伺いしました。現地に到着しますと全面道路からでもTVアンテナの転倒が見えました。左写真で赤矢印が転倒アンテナで元の位置は白矢印位置に有ったもので、赤...........

雨漏れ状況

2018.6.24

この画像も屋根板金のジョイントを撮影した画像です通常ならばこの内容を説明し、見積りを提出→工事となるのですが、今回はお施主様がコーキング程度であればご自身で施工可能との事ですので、私共の出番はありませんでしたまた、何かありましたらご用命頂け...........

ベランダ防水

2018.6.22

大阪府貝塚市にて住宅窓枠から雨漏れがしているとの問い合わせで現地調査に行って来ました現地に伺うと1階の窓枠から雨漏れがしたとの事外部に面した窓枠でその直上部にベランダがありました雨漏れはベランダの可能性が高いと思われましたこの画像は雨漏れの...........

天窓雨漏り室内確認

2018.6.21

最後に養生のマスキングテープをめくって完成ですおそらくこれで今までの様な雨漏りは止まると思いますので安心してください雨漏りは、原因を見付けて適切な処置をすることが大事になってきます屋根・雨漏り等でお困りの方がおられましたら街の屋根やさん堺店...........

雨漏り換気扇外部

2018.6.16

堺市南区にて雨漏れが発生しているとの連絡を頂き調査へ行って参りました。2階の角部屋の天井、サッシ廻り、換気扇から雨漏れが発生しているとのことでした。換気扇のフード内部を見てみますとフード内に仕込んである木枠とフードとの間に5ミリ以上の隙間が...........

天窓画像

2018.6.15

こちらも全景です塗装を施工しないと屋根材が割れたりし、そこからの雨漏れの危険性も発生します

現状正面

2018.6.15

岸和田市より築不詳で劣化が激しく何度か簡易な補修を重ねて来ましたが、落下等による歩行者への危険性も増大して来たので瓦を一部撤去して鋼板等で葺き替え補強を依頼され、梅雨の晴れ間を選んで施工させて頂きました。下の写真は現況で瓦自体もズレて破風も...........

サンルーム屋根調査

2018.6.14

これでサンルーム屋根のポリカーボネート板張替え工事の完了です外観もすごく綺麗になり、内部も雨漏りが無くなり安心して洗濯物を干したりと快適に利用できますねこの様な工事のご相談は、「街の屋根やさん堺店」までお気軽にお問い合わせください

下地板取付

2018.6.12

泉大津市にて強風の影響により屋根金物が飛散しているとのことで、前回調査へお伺いさせていただきましたので、今回は屋根金物の交換をに取り掛かります。屋根の形状は切妻屋根(「へ」のような形の屋根)になっていてケラバ金物が飛散している状態でした。(...........

大屋根谷樋漆喰ハガレ状態

2018.6.11

堺市西区にて、漆喰が剥がれ落ちて来たので点検補修のご依頼を受けました。調査段階では、やはり谷部分の漆喰が各所で剥がれ落ちていました。(左写真 赤矢印)又、棟廻りも経年劣化が見られ、全体的に改修時期であると判断しました。(右写真 赤丸)一文字...........

サンルーム屋根調査

2018.6.7

今回はご覧の通り雨漏りの原因は真ん中の大きく変形・破損しているアクリル板である事が確認出来ました本来なら最低限の修復工事だけでしたら、真ん中の一枚を張替えれば済むところですが、せっかく張替え工事をされるのであれば3枚同時に張替えた方がお得で...........

八尾 現地調査

2018.6.7

大阪府八尾市にて店舗の建物から雨漏れがしているとの問い合わせで現地調査に行って来ました問い合わせ物件はイタリアンのお店で、トイレが別棟になっており、そのトイレの屋根から雨漏れがするとのことでした到着すると、正直 日本では見かける事のない建物...........

棟板飛散状況

2018.6.6

これは前回調査時の写真です調査当日は、このままでは棟部分に降った雨水が全てカラーベスト(屋根仕上げ材)の裏に浸入してしまい、雨漏りにつながってしまうと判断した為、最低限の応急処置としまして、飛散した棟板を元の位置に戻し、ビス止めにて仮復旧の...........